アスペルガー症候群で高校へ進学しなかったコーヒーの天才、毎日11時間焙煎機の前に立つ

アスペルガー症候群で高校へ進学しなかったコーヒーの天才、毎日11時間焙煎機の前に立つ


1:風吹けば名無し
2018/03/07(水) 22:48:01.93ID:97QXIGnO0.net

15歳のコーヒー焙煎士・岩野響さんに聞いた「僕が学校をやめて焙煎士になった理由」 – メシ通

中学2年生の時にコーヒーの焙煎を始め、卒業後は高校に進むことなく、群馬県桐生市の自宅に焙煎所を兼ねたお店をオープン。
持ち前の鋭い嗅覚と味覚をいかして焙煎されたコーヒーは地元で評判を呼び、
ネットの記事がきっかけで市外からのお客さんが訪れるようになった。

1週間ぶんの豆を1日で売りきるという大盛況ぶり。
焙煎への熱意と独学で身に付けた技術は、あの伝説の大坊珈琲店の大坊勝次氏も一目を置いているという。
15歳という若さで焙煎士になった岩野さんはどんな少年なんだろう?

「焙煎は9時くらいから始めて。終わるのが夜の8時くらいですね。
お昼ご飯はちょっとした合間で食べるので、落ち着いて休むことはありません。」

同じ焙煎士の方から「そんなに気が持たない、味が落ちちゃうよ」って言われるんですけど、そんなこともないんですよ。
楽しい仕事なのでずっとやっていられます。肉体的にもきつくないですよ。
やればやるほど新しい発見があるので本当に面白いんです。」

焙煎するコーヒー豆の量は1カ月で400kg。決まった休日はない。

全文はこちら
https://www.hotpepper.jp/mesitsu/entry/hiro-watanabe/18-00018


14:風吹けば名無し
2018/03/07(水) 22:49:33.30ID:+jBKTYNz0.net



ええなあ


19:風吹けば名無し
2018/03/07(水) 22:50:25.02ID:JU5Rf5XK0.net

ウメハラみたいやな


23:風吹けば名無し
2018/03/07(水) 22:51:06.50ID:+aAUvxSv0.net

えらい

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