隣のベランダ「ンッ アンッアンッ イク!イク!ソコッ!」私「!!!」→ 結果wwwww

隣のベランダ「ンッ アンッアンッ イク!イク!ソコッ!」私「!!!」→ 結果wwwww
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1:2017/08/23(水) 22:03:30.04 ID:feM9Ch5o0 BE:322453424-2BP(2000)
千葉県在住の主婦・寛子さん(仮名・42歳)は、念願のタワーマンションに入居した。冷暖房の要らない陽気になると、近所の目を気にすることなく、窓を全開にして過ごせるのが気に入っていた。ところが…。

 「その日も窓を開けて、初夏の風をお部屋に入れてたんです。すると、お隣のベランダから、何だかヘンな声がして…」

 最初は(猫が発情したのかしら)ぐらいに思っていた。しかし、聞けば聞くほど声の主は人間なのだ。

 「アンアン、ヒィヒィって、猛烈なあえぎ声に加えて『ソコッ!』とか『もっと奥まで!』とか、平日の午後ですよ。いい大人がふしだらにもベランダで、ペタペタと身体を打ち付け合う音まで響かせて…」

 お隣の夫婦が昼間っからベランダでセ◯クスを楽しんでいることに、疑いを挟む余地はなかった。
 「確か、ご主人の方は私と同世代か少し年上、奥様は30代で少し若くて…正直、うらやましいなぁというのもありました。だってウチの夫婦ときたら、そういうことがあるの、月に1回くらいだし…」

 アノ声がうるさいからといって、こちらが窓を閉めるのもシャクである。よって彼女は、お隣にクレームをつけに行ったのだった。

 「ベランダでペタペタしてる真っ最中だからか、ピンポンを押してからご主人が玄関に現れるまで、少し時間がありました。その間、ああ言ってこう言って、とクレームを頭の中で整理してたんですが…」

 隣のご主人が玄関に現れた途端、予定のフレーズはすべて彼女の頭から吹っ飛んで消えた。なぜなら…。
 「隣のご主人、あろうことか腰にタオルを一枚巻いただけの姿だったんです。しかも、股間をテントみたいに、ビビーンと不自然に膨らませて…」

 驚いたのは、その膨らみの大きさばかりではない。ご主人の口から、信じられない一言が飛び出したのだ。

 「ご主人が底抜けの笑顔で『私たちは見ての通り、セ◯クスが大好きでしてね。どうですか奧さん、ご一緒に…?」ですって。そのスケベ夫婦ったら、私を3Pに誘ってきたんです!」

 その時点でもう、さほど悪い気はしていなかったのは、佐和さんの表情を見れば明らか。実際3Pに挑んだかどうかは、聞かぬが花であろう。

http://wjn.jp/sp/article/detail/9644051/

12:2017/08/23(水) 22:07:55.08 ID:LktqNTx40.net
実話じゃ仕方ないな
18:2017/08/23(水) 22:10:04.73 ID:3lAd6cgB0.net
実は平屋の長屋
20:2017/08/23(水) 22:12:09.54 ID:/cGvJ0zW0.net
ソコ はともかく

>もっと奥まで
届いてないってことか

41:2017/08/23(水) 22:21:06.29 ID:y91pq0Xy0.net
>>20
よく言われるんだが・・・

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